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房-そひぼし-について

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ふさ・小部屋・僧の住処

古代、月・太陽などの位置を示すために、黄道付近で天球を28に区分しそれぞれを一つの宿としたものの一つ。東方(青龍)第四宿・さそり座の頭部の四星を指し、和名でそひぼし(添う星)と呼んでいた。

日本DRT協会認定院

施術案内

施術の流れ

先ずは足湯に入って頂きながら、
「どこが・何時から・どの様な感じがするのか?」など、
症状について詳しくお聞きしていきます。

足湯

身体全体のバランスを診ると同時に、
どの様な動きや角度で痛み或いは違和感が出るのか、
また可動域の制限がどの位有るのか等を診ていきます。

独自の波動修正メソッドを使い、三つのブロック(脳神経系・心肺循環器系・コア)を 調和・安定させることで、症状改善のための身体の環境を整えていきます。

整えた氣の流れをDRTによって全身に浸透させ、物理的な方向からも身体の環境を整えていきます。

全身のバランスと症状のチェックを行い、残った症状に合わせた操法を施しながら、全身の最終調整を行います。

動診による症状の最終確認後、お身体の状態や施術についての説明を行います。

代表的な施術法

「ブロック調整法」

「脳神経系」「心肺循環器系」「コア(体の核)」の三つのブロックをそれぞれ修正調和させることで、「氣」の観点からエネルギーが最も効果的に発揮できる環境を身体に施す技術。

「氣術」

房-そひぼし-式の「氣」の捉え方のひとつ「スポットライト理論」を使って、症状の改善を図るエネルギーワーク(気功)技術。

「操体法」

仙台の故・橋本敬三医師によって体系づけられた、快方向に身体を動かして歪みを修正し症状を改善する技術。

「操法」

奈良・朱鯨亭の別所先生によって体系づけられた、手掌の反射区などを使う整体技術。

「新正体法」

大正から昭和にかけて活躍された故・高橋迪雄先生の「正体術矯正法」を基に、故・宮 本紘吉先生が編み出した自己修正技術。現在、佐々木繁光先生による「新正体法研究会」に伝承されている。

「DRT(ダブルハンドリコイルテクニック)」

背骨のバランスを整えることで「脳」の管理能力を回復させ、
症状の改善を図る手法。

施術イメージ

後頭骨牽引捻転法

後頭骨牽引捻転法

『「定触法」・上記「代表的な施術法』参照

膝立て下方牽引捻転法

膝立て下方牽引捻転法

膝に角度をつけて捻転を掛けることで、腰椎を中心に緩めます。

肩関節周囲回転法

肩関節周囲回転法

肩周囲及び肩甲骨の動きを良くします。

DRT伏臥位

DRT伏臥位

背骨を揺動することで頸椎2番の歪みを修正し、脳と中枢神経の流れを改善します。

DRT座位

DRT座位

座った状態で頸椎2番を直接修正し、脳と中枢神経の流れを改善します。